雑踏に踏まれゆくもの

日々なにかに気づきつぶやきながら、社会の片隅にひっそりたたずんでます。表にでたり引っ込んだり、静かにものごと見つめています。

ポエム的な

それはほんのちょっとしたこと

それはほんのちょっとしたこと 顔 雰囲気 見た目 以上に 所作 言葉遣いを丁寧に 直感ももちろん大事 その上で所作に言葉遣いに 気づかえる人と接したいし 気づかえる自分でありたい

記憶のかけら

これやらなきゃ、 あれやらなきゃ、 とか日々いっぱい出てくる。 色々やろうと思っていて アタマに残してはいるものの、 スグにすーっと抜けていく。 メモしないとすぐ記憶の彼方に 飛んで消えていく。 たとえ彼方に消えたとしても 本当に必要なことだったの…

人生のワンカット

今日の関東の天気はすごかった。 朝はすかっ晴れのブルーの空が顔を覗かせていたのに、 あれよあれよという間に 雲が空を覆いはじめ、 しまいには雷鳴が空を駆け巡り大粒の雨が降り始める。 2方向に据え付けられた大きな窓から空の変化と自然の脅威をまざま…